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バンコク日本人学校の土曜登校について

完全にわがまま勝手な放言です。



バンコク日本人学校の土曜登校、なくなりませんかね・・・



毎朝6時前後に起きている生徒たちが土曜日に学校に行くのは、かなり負担が大きいと思うのです・・・かつ、習い事関連が全て時限崩れを起こすので、習慣化が必要なそろばん・ピアノなどの技術系のものは特によろしくない影響があると感じています(これは塾運営側の勝手な都合かもしれませんが)。



合唱祭などのイベントならば、両親揃って見に行けるチャンスが増えるため全然構わないのですが、普通に5時間の授業をする意味がわからず・・・それなら夏休みを2ー3日減らして授業を行えばいいのでは、と考えてしまいます。



学校の先生は夏休みも学校に行く(日本ならばですが)はずなので、学校の先生にとっても土曜登校ではなく夏休みを2ー3日減らす方が負担が少ないと思うのですが、私の考えは間違っているのか、それとも学校側に事情があるのでしょうか・・・



春休みが長く一時帰国はその時期にする方が多いですし、夏は日本が蒸し暑いので帰らない方が多いでしょうし・・・と一方的に思っています。



土曜登校が「月曜の祝日休みが多いための措置」なのは分かっています。

分かっていますが、金曜夜の普段の生き生きとした生徒の顔が、「明日も学校だよーーー」と疲れ果てているのを見ると・・・それってどうにか工夫できないものだろうかと。



誰かに届け、この思い!!と願いながら、塾生たちの幸せのために今日も全力で邁進中です(が、土曜登校日なので夕方までインター生だけの指導に邁進中です)



横洲

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